3/30(土)ヘンプライフアドバイザー講座開催
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よくあるご質問

ヘンプシード製品に関するFAQ​

ヘンプシードは胚を外した状態で製品化されているので、土に植えても、発芽したり苗木になったりすることはありません。

冷凍保存していただけます。特に変質することはございません。

ヘンプシードはすでに十分やわらかく、水に浸す必要はありません。そのままお召し上がりいただけます。また、体内で消化しやすいタンパク質が豊富です。

大豆アレルギーに含まれる成分は一切入っておりませんので、大豆アレルギーのご心配はありません。
ヘンプシードはグルテン、乳由来原料も使用しておりませんので安心してお使いいただけますが、もともとナッツアレルギーがある方は、念のため少量から使いはじめることを推奨しています。

ヘンプシードには女性に不足しがちな鉄分、亜鉛、マグネシウム、葉酸、銅が豊富に含まれているので栄養バランスを整えるお手伝いをします。

また、ヘンプシードに含まれる必須脂肪酸オメガ3系は胎児/乳児の脳の発育にとても重要であり、脳の発達の大部分が妊娠後期の3ヶ月に進むといわれています。

妊婦さんとお腹の赤ちゃんに必要な栄養素を兼ね備えていますので安心してお召し上がりいただけます。

オメガ3系の必須脂肪酸は子どもの健康な発育発達に効果的であり、離乳食にも安心してお使えいただけます。

目安としては14ヶ月以下の赤ちゃんにはティースプーン1~2杯 14ヶ月以降から幼児へはティースプーン2~4杯をお薦めします。

ヘンプシード、ヘンプシードオイル、ヘンププロテインについては、それぞれ、100gに対して1g以下の糖質(果糖もしくはグルコース)、つまり、糖質は1%以下です。全て天然原料のみを使用しており、添加物は使用しておりません。

ヨウ素は、一般の甲状腺の機能に対してのみ重要と言われています。また、ヨウ素は福島の原子力発電所の事故にあるような放射線の影響を、緩和する又はその予防になると言われています。ヘンプシードは1回の推奨摂取量においての自然のヨウ素をを約17μgを摂ることができます。これは、ヨウ素の食品と考えられる野菜を青豆を同じ量を食べたとき場合の3倍、ジャガイモの6倍の摂取量となります。
1番のヨウ素の摂取源は乾燥した海藻です。同様に1回の摂取量でワカメの場合は2000μgのヨウ素となります。

弊社では基本的に、冷凍・冷蔵配送を行っておりません。

商品記載の賞味期限をご確認ください。

開封後は早めのご利用を推奨しておりますが、より長持ちさせたい場合は、空気を遮断し密封して、光の当たらない冷蔵庫での保存をオススメしております。

”プロテインアイソレート”を定義するなら、化学物質やフィルター等を使ってプロテインと他の要素を分離することです。この方法で、大豆や豆類、乳漿(ホエイ)などのタンパク質は作られています。

ヘンプシードはヘンプシードオイルの絞った後に残るをパウダー状に製粉加工した、ナチュラルなプロテインです。

弊社では、常に世界中より厳選したヘンプシード製品をお届けしています。

ヘンプシード、ヘンプシードオイル、ヘンププロテインは、主にヨーロッパより輸入しております。すべてオーガニック認定を受けた原料を厳選しております。

商品パッケージの原産地表示をご確認ください。

ヘンプシード製品に関するFAQ​

CBDとはCannabidiol(カンナビジオール)の略語で、ヘンプに含まれる栄養素の一種です。産業用ヘンプの茎から超臨界CO2抽出法にて抽出しています。CBDはヘンプに含まれるファイトケミカル(植物性物質)の主要成分で、ヘンプに含まれる他のファイトケミカル(テルペン・フラボノイド)などと共に身体へと相互に働きかけます。

ヘンプシードオイルは、洗浄された種子を圧搾した油脂で、 オメガ3や必須脂肪酸が多く含まれております。


それに対して、CBDオイルは、ヘンプの茎と種子を特殊な機器を使用し、CBDなどの希少栄養成分を抽出したものです。これらをヘンプシードオイルやMCTオイル、香料などで調整したものがCBDオイルです。

ティンクチャータイプはそのまま口内に馴染ませてからお飲みください。

カプセル等は食品(サプリメント)ですので、いつお使いいただいても結構です。

CBDは比較的新しい成分のため、妊婦および胎児に対する影響は検証・確認がされておりません。そのため、妊娠中、授乳中の方はご使用はお控えいただくか、予めご使用前にかかりつけの医師又は薬剤師にご相談ください。

一般的な食品同様、摂取に対する年齢制限はありませんが、体格等を考慮してごく少量からお試しください。また、処方薬など投薬している場合は必ず医師にご相談の上
また、食用オイル主体の製品のため、体質や体調により、おなかが緩くなる場合があります。まずは少ない量からお試しください。

未開封の場合は、特に高温多湿の場所、直射日光に当たる場所を避けてください。開封後は直射日光が当たらない冷暗所、冷蔵庫等での保管をお勧めいたします。
ただし、カプセルは水滴(結露など)に触れないようにお取扱いください。

その他のご質問については、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。