3/30(土)ヘンプライフアドバイザー講座開催

温かいメニューで楽しむ、有機ヘンププロテインパウダーの活用法

こんにちは、HEMPSでライティングを担当している木川です。

冬になると鍋などの温かいメニューが活躍しますよね。我が家では、スープ類の登場回数が増えるのですが、そのたびに『HEMPS 有機ヘンププロテインパウダー』を取り入れています。
『有機ヘンププロテインパウダー』は、スムージーやヨーグルトなど、どちらかというと冷たいメニューと合わせるイメージがあるように思うのですが、実は温かいメニューとも合うんです!

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そこで今回は、温かいメニュー×『有機ヘンププロテインパウダー』をテーマに、真似しやすい3つの活用法を紹介します。

温かいメニュー×『有機ヘンププロテインパウダー』1 今すぐできる!いつもの味噌汁に入れてみる

豆腐とえのきなど、味噌汁の具材はなんでもOK!

味噌汁をお椀に入れた後、小さじ1分を目安に混ぜ入れます。味噌の旨味が引き立つような、深みが増すような感じします。

味噌汁はほぼ毎日食卓に並ぶメニューなので、この方法はとても手軽。『有機ヘンププロテインパウダー』に含まれる、たんぱく質をはじめ、必須アミノ酸や必須脂肪酸、ミネラル、ビタミンといった栄養素が摂取できるのも嬉しい点です。

温かいメニュー×『有機ヘンププロテインパウダー』の活用法2 シチューなど、コクのあるクリーム系との相性はグッド!

この日は『きのこと白菜の豆乳スープ』にイン!

『有機ヘンププロテインパウダー』は、シチューや豆乳鍋など、コクがあるメニューとの相性がいいです。一緒にコトコトと煮込むのではなく、器に盛り付けた後に仕上げとして小さじ1分を目安に混ぜ入れてください。

豆乳鍋の時は、“意外性あるトッピングフード”として活用できます。ラー油やゴマをトッピングするイメージで、スープを楽しむ時はぜひ、『有機ヘンププロテインパウダー』を入れてみてください。

温かいメニュー×『有機ヘンププロテインパウダー』の活用法3 鉄板のコンピベーション!植物性ホットミルクと一緒に

この日は、無調整の豆乳に『有機ヘンププロテインパウダー』と『有機ヘンプシード』も入れました。

『有機ヘンププロテインパウダー』のベストパートナーといえるほど、植物性ミルクとの組み合わせは鉄板です。マグカップ1杯分に対して、小さじ1分を目安に入れます。シンプルな組み合わせなので、その日の気分で『有機ヘンププロテインパウダー』をたっぷり入れてみたり、他の食品を加えてみたり、いろんな組み合わせが楽しめるのも魅力。

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『有機ヘンププロテインパウダー』+植物性ホットミルクは、朝ごはんにもなるメニュー。そんな時は満腹感が得られやすいように『有機ヘンプシード』を加えて食感にアクセントを出すのもおすすめです。また、ハチミツやアガベシロップで甘みを加えると、間食代わりの1杯としても活躍します。

この冬はぜひ、温かいメニュー×『有機ヘンププロテインパウダー』をテーマに、自分好みの組み合わせを見つけてみてください♪