食欲の秋こそ腸活を。ヘンプブランパウダーで始める、お通じを整える秋習慣

こんにちは、HEMPSでライティングを担当している木川です。
まだまだ暑い日が続いていますが、どことなく秋の気配を感じるこの頃です。ただ、夏の疲れが抜けきらないまま秋に向けて、食欲だけが秋モードにならないためにも、今から整える習慣を。

今年の夏は、酷暑というフレーズが定着していたくらいなので、冷たい飲み物や食事で胃腸を酷使してしまったという人も多いのではないでしょうか。加えて、朝晩の気温差が大きくなる季節の変わり目にかけては、お腹の調子が不安定になりやすいといわれています。

夏の終わりから秋の始まりにかけては、夏場の冷たいものの摂りすぎや寒暖差による自律神経のゆらぎなどが、腸の働きに影響を与える要因のひとつとされています。さらに、<食欲の秋>で食事量が増えるこの時期は、消化器官への負担も大きくなりがちですよね。だからこそ、食習慣を見直すタイミングと捉えて、食物繊維を意識。

腸内環境を整えるうえで欠かせないとされているのが、食物繊維です。とはいえ、毎日の食事で十分な量を摂り続けるのは、意外とハードルが高いと感じています。そんな時に活躍しているのが、『HEMPS ヘンプブランパウダー』です。

『ヘンプブランパウダー』は、ヘンプシードの外皮部分を粉末にしたもの。20gあたり10.2gの食物繊維を含んでいるのが特徴です。スプーン1〜2杯を普段の食事にプラスするだけで、無理なく続けられる手軽さも魅力のひとつ。

例えば……

□お味噌汁にひと混ぜ
お椀によそった後、仕上げに取り入れることで、お味噌汁の風味は変えずに楽しめます。

□秋のスムージーにプラス
秋はフルーツがおいしい季節でもあるので、スムージーを楽しみシーンもありますよね。そんな時、『ヘンプブランパウダー』も一緒に。

□おにぎりに混ぜ込んで
ふりかけ感覚で取り入れることができます。『ヘンプブランパウダー』の風味もいいアクセントになってくれます。

腸の状態は、日々の積み重ねによってゆっくりと変化していくものといわれています。ということは、腸活は続けることが大切。だからこそ、頑張らずにできることが習慣化につながると思います。

毎日の食卓に少しずつ『ヘンプブランパウダー』を取り入れることから、秋の腸活を始めてみませんか。頑張りすぎず、心地よく。食欲の秋を、身体も心も満たされる季節にしていきたいですね。


>>>ヘンプブランパウダーの詳細<<<